スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

讃岐うどんレポ22

友人と高松で逢う約束があって出かけていました。
高松へ出掛けるとなるともちろんうどん食べなきゃ(^^)

到着したのが夕方だったので一般店めぐりになりました。


■大円
P1000759.jpg

ぶっかけうどんの専門店として有名な大円です。



P1000760.jpg

スペシャルぶっかけ=590円

ぶっかけ専門店だけあってたくさんのぶっかけメニューがありましたが
迷ったあげく選んだのはスペシャルぶっかけ

いろんなものが入りすぎていて逆に味が解りにくかったというのが正直な感想。

もっとシンプルなぶっかけにしといたらよかったかな?



■山田屋 本店
P1000762.jpg

お屋敷で営業しているうどん店として有名なお店です。


今回は携帯カメラしか持って行ってなかったんですが
一眼レフカメラを持っていって、このお店のお庭を撮影してみたいですね。



P1000764.jpg

釜ぶっかけ=600円

名前からすると釜あげ麺のぶっかけうどんだと思いますが
一般店だけあって、量がハンパじゃないですね。
普段行ってる製麺所の倍以上の量がありそうです。



ここで夕食の為、うどんはちょっと休憩



■炙りや 赤まる
P1000766.jpg

フェリー通り古馬場にあるお店なんですが
元調理師の友人が「ここの鶏肉美味しいよ」とお勧めするだけあって
新鮮な鶏肉が美味しく気軽に食べられます。

最近は私のお気に入りのお店になって高松で夜に食べに出る時は
必ず出かけています。

友人のお勧めは、きも(タレ)、つくね(塩)、厚揚げ、地鶏のたたきです。

ここの串焼きは1本単位で焼いてくれて調味料もタレ、塩、チーズを
選択することが出来ます。私は2本ずつ焼いてもらっています。

きも(タレ)、つくね(塩)は抜群の美味しさで、お勧めです。

新鮮なきもはタレと相性バッチシ、つくねは軟骨をアクセントに入れてて
塩で食べるとこれまた美味しい!!


厚揚げなんかは豆腐から揚げてくれるので出来たての厚揚げが
熱々カリカリで食べれるので美味しいです。
私の実家ではいつも厚揚げを揚げていて揚げたての厚揚げを
食べ慣れていたので懐かしい美味しさです。


地鶏のたたきはもう絶品ですね!!
感動ものです!!

今までに元調理師の友人が美味しいといったものにハズレなし!!

まだまだ食べてない料理もたくさんありますが、
ここのお店の料理はほんとうに美味しいので大好きです(^^)

※途中で写真撮ってないことに気付きましたが「まぁいいか」と
 お酒飲んでたら適当なモンです(^^♪



■五右衛門
P1000767.jpg

高松で飲み食いした後のシメはもちろんうどんです。

古馬場にある「五右衛門」は、前に行った「鶴丸」と並んで
夜の営業をしてるうどん店として有名なお店です。



P1000768.jpg

ぶっかけ小=450円

五右衛門も有名なのはカレーうどんですが、うどんを味わってみたいなと
思ってぶっかけうどんを選択してみました。

夜営業のうどん店とは思えないぐらいしっかりしたコシのうどんを味わえました。



前記事で書いたお芝居がお昼に高知であるので午前中に帰らないといけなかったので
翌日の朝うどんは1軒だけ行ってきました。

※夜中に雪で通行止めになっていた高知自動車道も朝には解除されたので安心して
うどんが食べれました(^^)



■手打十段うどんバカ一代
P1000769.jpg

極真空手黒帯のご主人が「空手バカ一代」からネーミングされたといわれている
インパクトのある店名のお店です。
日曜日も朝6時から開いてるお店ということで休日のうどんツアーの
スタートとしていいですね。



P1000770.jpg

ぶっかけ小+ちくわ天=360円

釜バターが有名みたいですが、初訪問なのでぶっかけうどんを選択。
って後で気が付いたんですが今回はぶっかけうどんばかり食べてますね。

店名から想像されるような、しっかりした麺のコシでした。

今回は赤まる以外のうどん店はすべて初訪問でした。
まだまだ行ったことのないうどん店がたくさんありますね(^^)







撮影:docomo P905i
スポンサーサイト

theme : うどん
genre : グルメ

comment

Secre

プロフィール

tomst

Author:tomst
FC2ブログへようこそ!

最新コメント
ANA AMEX
FC2カウンター
最新記事
カテゴリ
月別アーカイブ
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。